【ネタバレ】俺だけレベルアップな件 外伝 6話

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「俺だけレベルアップな件」の6話のあらすじと感想です。ネタバレがあるので、まだ読んでない方は注意してください。

登場人物

鈴木:最強の主人公
アイアン:前世は旬の影として活躍。今は高校1年生
トーマス:前世は旬の次に強かったハンター、今は格闘技選手

あらすじ


アイアンと一悶着があり、2人きりで話すために場所を移動。影の時の記憶からかどうしても跪きたいアイアン。ベルたちもアイアンを懐かしんでいた。関係ない人間として生きてもらうべく記憶を操作してアイアンと別れる。場面は変わってアメリカへ。局長がセレナ夫人宅を訪れて旬に関しての情報を引き出そうとするも、セレナ夫人は語る様子がなく、局長はその場を去る。格闘技選手となったトーマスもセレナ夫人の家にいて、予言で事故を回避することができたとわかる。とても仲が良さそうな関係性だった。場面は戻り大会の会場で足を怪我した雫と出会う旬。

読んでみた感想

おもしろすぎて5秒で終わったような感覚。この感じ久しぶりだ〜。ということで、感想ですが、アイアンは相変わらずいいキャラしてますね。「恋か?」はさすがに吹いた(笑)影の面々も懐かしんでいてとっても微笑ましかったな。そして、今世でもセレナさんの力は健在でしたね。なんでも知ってる羽川さんみたいです。トーマスは格闘技の選手だったし。っていうかアレに勝てるやついんの?人間で。最後に登場した雫はやはりかわいい。なんか作画にかなり力入ってません?って感じだった。次回はボーイミーツガールな回ですね。楽しみ楽しみ。