LINEマンガで連載中の俺だけレベルMAXなビギナー 121話 不滅の魔道士(1) のネタバレ&感想です。突如現れたボーンドラゴン。ベーロドムらも登場し、どんな展開が待ち受けているのか!
ネタバレ

サツマイモは「フィア」を発動しボーンドラゴンの「フィア」をかき消す。ベーロドムはその様子を見て、来ているのが鈴木であると気づく。成宮もヘリから飛び降り大きい鳥に乗る。鈴木は一緒に来ていた未来と裕貴に先にいけと指示を出し、ヘリたちは先に向かう。鈴木は成宮にボーンドラゴンにはあまり魔力を使うなと忠告して自らオトリになり攻撃を誘う。
ケイシーたちはアンデッドの集団に紛れ込みテレサの様子を見守っている。テレサは謎の捕縛魔法に捕まり、そばにはデスナイトが待ち構えている。ケイシーたちは手を出せないため、鈴木にその様子を報告しているとデスナイトに見つかってしまう。
鈴木たちはポータルを使いボーンドラゴンをあっさりと撃破。そこへベーロドムが登場し、ベーロドムはかつて塔を登った魔法使いであることがわかる。現れたベーロドムは本体ではないため相手にしても無駄なことが判明したが、そこに武林の連中らが登場する。
読んだ感想
サツマイモは今週も可愛かったですね。ボーンドラゴンの倒し方を見るとさすが鈴木だと感じざるを得ません。攻撃を一切しないで倒してましたからね。ボスであるベーロドムはやはり変なキャラクターでした。リッチ系のモンスターってだいたいこうゆうのだよな。という印象そのままのキャラです。しかも年齢が3004歳って表示されてたのはウケました。その情報いる?って感じですよね。テレサは生きているようで安心しましたが、あの捕縛魔法で闇化されているのかもしれませんね。テレサ救出のほうはケイシーと未来たちでできるのでしょうか。さすがに4人いればデスナイトは倒せるかもしれませんね。鈴木たちが武林の連中を倒すのは少し時間がかかりそうですし。武林の紫髪の子が可愛くて好きです。来週には倒されちゃいそうですけど。
読んだことない方向けあらすじ
ゲーム実況ストリーマーとして活動している主人公・鈴木裕人(すずきひろと)。彼は、万人があきらめたクソゲー『試練の塔』を挑戦しクリアした唯一のプレイヤーであった。念願のエンディングを見ることができたものの、もう誰も興味をもたないこのゲームはサービス終了が確実視されていた…。11年もかけクソゲーをクリアした裕人はこれを機に現実と向き合い、ゲーム実況者としての生活を終わらせることを決心した—。が次の日、現実世界に異変が起きる。街中に突如現れた不吉な塔、そして人類に課される生死をかけた試練。それはまさに裕人が11年の月日を費やしクリアした『試練の塔』そのものであった。塔の攻略法を把握している裕人はその経験を活かし、誰よりも強い最強のビギナーとしてあらたな試練に挑む!
引用:LINEマンガ
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